学力基準について
進学後
学力基準について
全履修科目の評定平均値が、5段階評価で3.5以上であること(この条件を満たしてなくても以下の条件を満たしていればよい)
ア.生計維持者(原則父母)の貸与額算定基準額(※2)が0円である。
イ.生計維持者(原則父母)が生活保護を受給している。
ウ.「社会的養護を必要とする人」(児童養護施設等入所者、里親による養育を受けている者等)である
進学後
学力基準について
高等学校または専修学校高等課程最終2か年の成績の平均が3.5以上であること
高等学校卒業程度認定試験に合格者であること
生計維持者の貸与額算定基準額が0円である者、生活保護受給世帯である者又は社会的養護を必要とする者であって、以下のいずれかに当てはまること
入学者選抜試験の成績が入学者の上位2分の1の範囲に属すること。
将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
全履修科目の評定平均値が、5段階評価で3.5以上であること(この条件を満たしてなくても以下の条件を満たしていればよい)
ア.生計維持者(原則父母)の貸与額算定基準額(※2)が0円である。
イ.生計維持者(原則父母)が生活保護を受給している。
ウ.「社会的養護を必要とする人」(児童養護施設等入所者、里親による養育を受けている者等)である